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湯村温泉で温泉卵を作ろう!春はタケノコや山菜も茹でられるよ♪

 

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温泉卵作りに必要な物

●生卵
●ひも付きの網袋
(※ひもが短いとお湯に浸からないから長めに用意する。私がもって行った袋はヒモが短くて、温泉にギリ  ギリ浸かったので焦りました。)
●温泉卵を食べる時の塩
●卵の殻などのゴミを入れる袋(ゴミ箱が見あたらなかったので)

手ぶらで行っても現地のお店でネット入りの卵を買うことが出来ます。(かなり割高ですが)
ネット入り卵が3個150円、5個200円、8個300円とかだったかな。
私は卵を持参して行ったんですが、自作の温泉卵があまりにも美味しかったので地元のコンビニで卵をもう1パック(10個入)を250円で追加購入してしまいました。

 

飲料缶やお酒を温めることもできる

飲み物などの缶を温めることもできます。
温泉卵の湯壺がある場所の一段下に足湯があって、その並びにまた湯壺があります。

誰も使ってなかったから使い方が分からなかったけど、たぶんフタを開けて使うっぽい。

 

温め時間や温度も書いてありました。
ホット缶ができるなんて知らなかったから持って来なかったよ~

コーヒー缶は2~3分で温まるみたいです。
かなりの早仕上がりだからイラチさんでも待てそうな時間です。

これは冬の寒い時期はありがたいから缶飲料の持参もいいですね。
泊まりで来るなら足湯に入りながら熱燗を飲むのも良いな~。

 

源泉掛け流しの温泉

湯村温泉では日帰り温泉で入浴できる旅館もいっぱいあるので、タケノコのように茹でるのに時間がかかりそうなものを茹でている間に温泉でひとっ風呂浴びることもできます。

源泉掛け流しの公共温泉「薬師湯」は大人500円で入れます。湯船も洗い場も広くて悠々と入浴できました。

人気宿の「井づつや」さんも日帰り入浴できます。
クーポンがある日帰り温泉旅館もあるのでチェックしてみてください。

 じゃらんで検索してみる

 

 

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